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海外英語プログラム(個人)についてのよくある質問

相談やサポートの申し込みはどうするの?

このWEBのサポートのご依頼からメールでのお問合わせもいただけます。 WEBでのお問い合わせについてはいずれも、週末およびシンガポールの祝日、年末年始を除く営業日3日以内にご連絡いたします。 個別相談表をご記入の上、お申込後、カウンセリングの日程を調整させていただきます。ご予約が立て込んでいる場合は1~2週間ぐらいお待ちいただくこともありますので予めご了承ください。

学校に日本人はたくさんいるの?
学校やコースによっても異なりますが、ワールドスクエアの提携している学校の日本人の参加は少ないようです。アジア生は、タイ、インドネシア、中国、韓国から、ヨーロッパ生はフランス、スイス、ドイツ、コロンビアやベネズエラ等の南米、クエートやサウジアラビア等の中近東の生徒さんが多くいるようです。「出発前オリエンテーション」で入学する学校や参加状況をお話しします。
ホームステイの場合、語学学校への通学が不安なのですが・・・。
通学前日か初日にホームステイのホストが語学学校まで案内して、バスや電車の乗り方を教えてくれます。行き帰りのバスや電車の乗り場、バスの番号、路線も教えてくれます。 年齢が低い生徒さんには、もう一人、同じ学校に通う外国人の友達のいるホームステイをご紹介する場合もあります。 迷子にならないような工夫、万が一バスを乗り過ごしてしまったときの対処の仕方等も「出発前オリエンテーション」にて、生徒さんにお話しします。 通学が心配な方は、寮で開催するプログラムをお選びになるのも一案です。 もともと「できないこと」を前提に「どうできるようにするか」を実行、「何ができるようになったか」を実感していただくのがプログラムに参加していただく大きな意義です。
ひとりで飛行機に乗せるのが不安です。
ワールドスクエアでは到着時に出迎えを必ず手配します。また、16歳以下の生徒さんは、UM(飛行機会社によるエスコートサービス。航空会社によって有料と無料がある)を申し込んでいただくと安心です。チェックインから到着空港で出迎えの人に会うまで、すべてエスコートがつきますので、入管管理、通関や検疫時も安心です。 一人で渡航される場合は、入国時の入管管理、検疫時、空港内での注意を「出発前オリエンテーション」でいたします。 帰国時は現地サポーターが空港でチェックインサポートをするプログラムをお選びになるといいでしょう。
英語があまりできないのですが大丈夫でしょうか?
先生もホームステイのホストや寮のサポートチームも言葉のあまりできない生徒さん、外国人の対応に慣れています。その親切な対応や姿勢、自然なコミュニケーションのとり方は、生徒さんにとっていい経験、学びになります。街中でも親切な人が多く、困っていると気軽に声をかけて助けてくれます。
どんな国のプログラムを紹介してもらえるのですか?
未成年が行動するのに危険度が少ない国と都市のプログラムを厳選しています。一般的にはオーストラリアはブリスベンとパース、ニュージーランドはオークランド郊外、カナダはトロントとバンクーバー、バンクーバー郊外、イギリスはケンブリッジのプログラムをお奨めしています。
どのプログラム、コースを選んでいいのかわからないのですが・・・。
生徒さんの現在の学力、英語力、目的、渡航希望日によって最適のコースや渡航先をアドバイスします。インター校生や帰国生、国内の英語の強い進学校の生徒、公立中学高校、それぞれの事情に合わせて、学習効果を考えてアドバイスしますのでご安心ください。ここがワールドスクエアの一番の強みです。6月出発と7月出発のコースが一般的です。
参加の意義は?
早期に親元を離れて、外国に一人で暮らすことの意義は大きいと考えます。自ら考え行動することを通して、自立心を養っていただけることが、参加意義といえるでしょう。生徒さんは責任をもって行動するいい機会です。 第二に、英語圏のコミュニケーション方法を学べること。フレンドリーな地域コミュニティで、さまざまな友人との付き合い方、生活の仕方を経験することは、グローバル人材となる生徒さんにとって貴重な体験です。そこから何を学び、将来のゴールイメージを膨らませられるか、ポジティブな視野をひろげられるか、これが3つ目。 最後に、英語学習については、コースや期間によってもその効果は違うのですが、一般的に会話力の向上と、リスニングが上達することは間違いないようです。EAP,TOEFLについては、一定の成果が確認できます。

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