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シンガポール教育サポート(個人)についてのよくある質問

相談やサポートの申し込みはどうするの?

このWEBのサポートのご依頼からメールでのお問合わせもいただけます。 WEBでのお問い合わせについてはいずれも、週末およびシンガポールの祝日、年末年始を除く営業日3日以内にご連絡いたします。 個別相談表をご記入の上、お申込後、カウンセリングの日程を調整させていただきます。ご予約が立て込んでいる場合は1~2週間ぐらいお待ちいただくこともありますので予めご了承ください。

シンガポール教育サポートの内容を教えてください。

ワールドスクエアでは、シンガポールでの教育をお考えの方に、年齢や学習歴、現在の学力に応じた進学プランを提案します。また、インター校の入学時に必要な成績表の公式翻訳もいたします。インター校に既に通学されている方には学習相談、IGCSEやIB等の科目履修相談にも応じています。(有料)

シンガポールの教育事情を教えてください。

シンガポールには、日本人幼稚園、日本人小学校、日本人中学校、早稲田渋谷シンガポール校(高校)等の日本人師弟のための教育機関のほか、インターナショナル校が多数あります。お子さまの性格や学力、中学受験や高校受験、大学進学、英語学習について等、ご家庭の方針、シンガポールでの滞在年数を考えて教育プランを立てるといいでしょう。ワールドスクエアでは皆さまのご要望やご事情に合わせたプロフェッショナルアドバイスを行っています。(有料)

インター校の編入を考えています。

インター校といっても一口に校風、方針、カリキュラムは多様です。生徒一人ひとりの性格、今までの学習歴、学習特性、英語力、ご家庭の方針によって学校選びをするといいでしょう。また、将来の大学進学も視野にいれて、教育プランを立てることが重要です。ワールドスクエアでは、過去2年間の成績に基づき、お子さまの成長過程を念頭にいれたカウンセリングをいたします。(有料)

中高生向けの検定試験にはどんなものがありますか?

 高校生が帰国枠大学受験で要求されるテストに統一試験と呼ばれるものがあります。IBやA-Levelは、最低2年間のコースを履修していないと試験を受けられませんが、SATやTOEFLならだれでも受けることができます。この2つのテストはアメリカの大学に進学する際によく指標として用いられるもので、内容的には高校生向きです。中学生で英語の実力試しをしたいのであれば、英検やケンブリッジ英語テストなどがお勧めです。同じ英語の試験でも、それぞれに特色があり、準備学習方法や攻略方法も異なってきますので、事前に問題研究を行うことが大切です。

まだ中学生なのですが、何か検定試験を受ける必要がありますか?

 資格試験を受けることは大きく二つの意味があります。一つは進学のために直接役立てるという意味。そしてもう一つは、自分の実力を試し、学習意欲を継続させるという意味です。日本の高校受験で、英検や漢検の取得級を参考にする学校は多数ありますし、TOEFL等のスコアによっては、試験を免除して入学を許可する学校もあります。漢字の学習などは、目標があると勉強の励みとなります。資格試験を上手に使って、実力を向上させましょう。

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