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海外大学進学(法人)についてのよくある質問

相談やサポートの申し込みはどうするの?

このWEBのサポートのご依頼からメールでのお問合わせもいただけます。 WEBでのお問い合わせについてはいずれも、週末およびシンガポールの祝日、年末年始を除く営業日3日以内にご連絡いたします。 個別相談表をご記入の上、お申込後、カウンセリングの日程を調整させていただきます。ご予約が立て込んでいる場合は1~2週間ぐらいお待ちいただくこともありますので予めご了承ください。

進路指導のための教員研修は可能ですか?
生徒保護者向けばかりでなく、教職員向けの各種研修会、セミナーも広くご用命いただいています。
願書から渡航まではどんなサポートがありますか?
大学やそれまでのコースが決まったら、願書、学生ビザの取得、現地の滞在先の手配、空港でのお迎えの手配等を代行でいたします。(手配は無料。手続きで発生する実費のみ生徒負担)
ワールドスクエアの海外大学進学プランニングの特徴は?
ワールドスクエアでは生徒一人ひとりの学力、学習スキル、学習環境、志望分野にあった進学プランニングをします。日本の高校生には、英語だけでなく大学の基礎学習となるファウンデーションコースの履修が必要になる大学がほとんどですので、アカデミック英語コース、ファウンデーションコース、大学までのコースプランニングをします。費用の概算や必要な学力やその他の条件についてもプランニングの中でご説明、コース決定にむけてカウンセリングをします。
コースシナリオやプランニングの内容は?
大学進学レベルの英語力を習得するために最適なコースを紹介します。多くの場合は、志望大学に直結したアカデミック英語クラスを紹介、英語コースから大学進学課程、大学への継続したネットワーク作りができるような配慮もいたします。
どんな国の大学やコースを紹介してくれるのですか?
ワールドスクエアは、オーストラリア国立大学、クィーンズランド大学、グリフィス大学等の公認エージェントのほか、カナダのトロント大学他、多くの大学進学課程(ファウンデーションやディプロマコース)の公認エージェントをしています。現在の英語力を元に、留学の目標やゴール、将来めざす職業にあったコースを比較しながら合ったコースをアドバイスし、紹介します。
海外大学にはどんな生徒が向いていますか?
単に英語力があるばかりでなく、対人関係でコミュニケーションがすきであること。独立心が旺盛で、積極的に行動でき、自分の個性に自信が持てる人。また、将来的にグローバルに活躍したいと思う「志」があることが大切です。他人への依存心が強いとうまくいかないケースが多くあるようです。
ワールドスクエアの海外大学進学サポートの内容は?
海外大学進学への保護者や生徒の要望や疑問に応えられるような「プラットフォーム」の構築をします。「プラットフォーム」には、進学の意義、大学や関連機関の紹介、費用や成績資格の目安、コースシナリオや留学までのスケジュール等の資料提供、生徒保護者向け説明会の実施、進学のためのカウンセリングサポート、留学手続きサポート等をセットします。年間契約でのサポートをしています。
海外大学進学に必要なTOEFLとIELTSの点数を教えてください。

英語圏の大学に進むために最低限必要な英語力はTOEFLでiBT 79~100 / CBT 213~250 / 550-600。IELTSなら6.0-7.0くらいとされています。もちろん、医学や法律、心理学といった人気のある学部や、いわゆる名門の大学への進学となれば、さらに英語力に磨きをかけておく必要があります。TOEFLとIETLSは出題傾向や出題方法が違うので、対策学習の際、気を付けてください。

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